【クロスレイズ】Gジェネレーション クロスレイズ 体験版

ネレーション クロスレイズ 体験版

さて先日配信開始されましたGジェネレーションクロスレイズ体験版。
私も当初購入するか迷っていましたが、PVでガンダムXと∀、AGEの参戦が判明した時点で購入確定しました。

しかして、私のGジェネ歴は真っ当にプレイした本シリーズで言えばGジェネレーションゼロ以来です。
何年前の話をしているんだお前はと。

本シリーズ外で言えば、ガンダムSEED DESTINY ジェンレーション オブ CEはかなりやり込みました。
あと少し触った程度であればスピリッツもプレイしてはいます。

というわけで体験版をプレイした感想を少し。


ネレーション クロスレイズ 体験版

最初に目につくのは勿論グラフィック、アニメーションの進化でしょう。
Gジェネと同じ路線の作品にスーパーロボット大戦がありますが、
戦闘シーンに明確なアニメーションを採用したのはGジェネの方が先でした。

ただ以後の進化はスーパーロボット大戦の方が早く、
α外伝のマクロスプラスやIMPACTの新規アニメーションは大きく先を行っていましたし、
第二次α以降の作品なんてGジェネのアニメーションは敵にならないぐらい進化していました。
まぁ登場する機体数の違いはありますけど。

そしてGジェネは元から『3Dグラフィックを2D調に使う』という形態だったため、
NEOやSEEDといった完全3Dの戦闘も結構あったのですよね。

そういった経緯を経て集大成になったのが前作ジェネシスでしたね。
2D調のアニメーションと3Dをうまく組み合わせた良いアニメーションでした。
台湾辺りで発表されたユニコーンガンダムのアニメーションはファンを沸かせていましたね。

ただまぁ、ジェネシスのアニメーションで凄いのは『メイン武装』だけだったんですよ。
そして機体も限定されるため、一部メイン機体のメイン武装だけ凄い、
というGジェネファンからしたら『もっとこの機体にも確り動いてほしい』を地で行く作品だったのでしょう。

因みに私はザニーが宇宙区間を軽快に飛んでる時点で失望しました。


ネレーション クロスレイズ 体験版

対するクロスレイズのアニメーションは色々と凄い。
第3弾PVで大分先出ししていますが、バルバトスの動きとか動きすぎってぐらい動いています。
何より体験版をプレイしてみて、トルネードガンダムという最初期雑魚機体ですら全武装滑らかアニメーションします。

ジェネシスのカクカクアニメは何だったんだってぐらいぬるぬるです。
これには期待も高まるというもの。


ネレーション クロスレイズ 体験版

あと今回ソシャゲ色を出してきたのか、グループ派遣という時間進行型の自動クエストもあります。
そしてガンダムエックス、∀、AGEはこちらで入手できるという。

仕組みとしては、社会人からするとありがたいものです。


ネレーション クロスレイズ 体験版

さて、ブログでのクロスレイズの扱い方ですが、基本的に攻略記事などは書きません。
今回は『私が作りたい機体の開発方法』を書いていく予定です。

いや、メインとか人気の機体の設計開発方法なんてすぐどっかの攻略サイトが掲載するじゃないですか。
だから私は私の作りたい機体の入手方法を書いていくのです。

あと今回はGETポイントが引き継がれるようになったのでGETポイントでの入手は楽です。
よってステージでの入手方法などは書くこともあれば、書かないこともあると思います。

というわけで体験版では開発が行えないので入手までいけませんが、
入手可能レベルまで上げられる機体として紹介するのはこちら。


ネレーション クロスレイズ 体験版
ガンダムアストレイ ブルーフレーム(フル・ウェポン装備)

最短入手法は恐らくアストレイのシナリオ第1話でブルーフレームのGETゲージをあげ生産登録。
その後ブルーフレームLv.3で開発可能になります。

え? 同じブルーフレームならLv.5でセカンドLにできるだろうって?
だから、『私が作りたい機体』の話しか(基本的に)しないんですって。

といいつつ多分、今後そういった人気機体はついでに説明すると思います。
あくまでついでに。
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