【NintendoLabo】リモコンカー 試遊編

【NintendoLabo】リモコンカー 試遊編

さて前回はリモコンカーを作ったので
今回は試遊してみましょう。

因みに何故わざわざ試遊なんて言葉を使っているかというと
ガチで遊ぶといらん操作をしまくるからです。


【NintendoLabo】リモコンカー 試遊編

詳しくは次回の記事で触れますが
操作説明は「わかる」モードの方に搭載されています。

リモコンカーぐらいなら直感的にわかるものですが
「わかる」を見ておけばより詳しい操作がわかります。


【NintendoLabo】リモコンカー 試遊編

とはいえリモコンカーの基本的な操作は
画面に映った左のジョイコンをタッチすれば
左のジョイコンが振動して右旋回。
同時押しで前に進む、ぐらいのものです。


【NintendoLabo】リモコンカー 試遊編

また画面のモードを変えると
Joy-Conに搭載されたIRカメラを使った
カメラカーとしても利用できます。

10分で制作できる段ボールリモコンカーに
赤外線による暗視カメラが搭載されている。
字面だけ見ると凄い言葉ですね。


【NintendoLabo】リモコンカー 試遊編

またこのIRカメラを利用してマーカーを識別し、
自動的に追いかける機能も搭載されています。

NintendoSwitchに搭載されている基本機能とは言え
ゲーム機でよもやこんなことができるとは
という想いです。

一応この自動走行モードは
マーカーを認識して移動します。
そのマーカーも付属品として同梱されています。

同梱されているのですけど
たまに変なものに反応したりします。


【NintendoLabo】リモコンカー 試遊編

例えば朱羅の顔
一回自動操縦のボタンを何気なく押した時、
勝手に動いて何だこれと思ったのですが
あとで解説を見てふむ、と。

人間の顔(っぽいもの)がマーカーの役割を果たすと。
どういうことでしょうね。


【NintendoLabo】リモコンカー 試遊編

そんなこんなが試遊編です。
自分で作ったもので遊ぶ。

制作好きな人にモッテコイですね。

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