【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について

【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について

前回は壁越えの方法を書いたので、
今回は壁越え後の仕様について。

このゲームはオープンワールドではないですが
マップの作りはそれに近いです。


【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について

まず超上空から見るとわかりますが、
自分が居る地区以外の場所も陸地があるのがわかります。

これ実のところ他の地区になっています。
つまりこのゲームの日常マップは
移動できる範囲のみを読み込んでいるのではなく
最初にマップ全体を読み込み
主人公の場所によって表示する物を変えているのです。

これによりスキップトラベルのロードはほぼなし。
凄く快適なゲーム性を実現してくれています。
キャラクターが多いのに移動が苦にならないのは素晴らしい。


【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について
【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について
【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について
【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について
【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について


因みにストヘス区を中心とした他地区の場所はこんな感じ。
このためストヘス区で壁抜けすれば
全地区に移動できたりもします。

強制転移エリアの関係で入れない地区も多いですが。


【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について

因みにその地区が初来訪だった場合、
近づくと来訪判定が立ち『地区内に転移』します。

この状態では買い物もできるようになります。
まぁゲームの性質上特に意味ありませんが。


【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について

個人的にこの移動法の最大の特徴は
普段カメラが固定される場所に
フリーのカメラ状態で侵入できることと思います。

例えば巨人研究所にフリーカメラで入って
巨人を近くで眺めてみるなど。

実はもっと近くで撮ったスクショもあったのですけど
人によってはグロ画像になり得るのでやめました。
それ見たい、という方はこちら。



【進撃の巨人2】壁越え後のマップの仕様について

というわけで壁抜けをすると
普段のゲームと違った一面が見れて面白いというお話。

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